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区の紋章、区の鳥・花・木
市の紋章
東大和の「大」の字が翼を形どり、二重の円を描いて大空に羽ばたき、同時に「和」(輪)を意味し、発展と和合を象徴しています。
市の木・花
市の木
【けやき】
昔から武蔵野の農家では防風林として植えられていました。
市内でも保存樹木の指定等の対象にもなっています。
市の花
【つつじ】
4月から6月にかけて、赤・白・紫などのあでやかな花を咲かせます。
市内の丘陵地帯に多く自生するほか、各家族でも植えられ、親しまれています。
(東大和市資料提供)


